『自分がいいショットを打つより、パートナーがやりやすいプレーを』

特にレベルの低いうちは、エースショットを決めている方が活躍しているように見えるものです。

足を引っ張っているように見られたくないという思いから、チャンスがあればエースを狙いにいき、破滅への道を歩む という試合も少なくありません。

そして「コイツとはやりにくい!」となって解散していくのです。

どのようにプレーしたら、パートナーがやりやすいかということを考えている人は少ない・・・だからこそ希少価値があります。

何でもない球しか打てないのに、強いパートナーと組み、結果を残している選手って思い浮かびますよね。

誰と組んでも「やりやすい!」と言ってもらえるような選手を目指してみてはいかがでしょうか?

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