サイドアームストロークを打つ際、前腕の傾きと背骨の傾き(顔の傾き)を合わせる人はミスが少ないです。

理由は二つ!
①両肩と前腕の関係が打点によらず一定となるため、再現性が高まる
②目がシャトルに近づくため、輻輳運動が高まる

従来の常識と真逆かも知れませんが、上体を積極的に傾けてみませんか?

渡辺勇大選手がよく使っていますね。

説明動画

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