『過大評価すると簡単に負け、過小評価すると競り負ける』

相手が圧倒的に強いと思い込むと、ヘビににらまれたカエルのように、無抵抗主義になるか無謀な賭けに出るので見事に惨敗します。

逆に「こいつは大したことない」というように、弱いと思い込むと、試合中に慌てだし、足をすくわれやすいです。

どんな相手にも強い面、弱い面があります。

それを忘れずに試合へのぞみましょう。

 

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