「自尊心は自分の行動で決めよう」

日々、何ができるようになったかを言葉にしていない人は、

勝つとか、決めるなどで自尊心を高め、負けるとか、決められるなどで低下させるようになります。

バドミントンを自尊心向上の道具として利用するようになってしまうのです。

自尊心を他者に依存させるのではなく、日々何ができるようになったのかを言語化し、行動目標を達成していく自分に誇りを持つ生き方をしましょう。

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